2011年の番組出演や雑誌インタビュー

東日本大震災の年。 佐野元春は2010年10月から始まったデビュー30周年記念コンサートツアーの最後を自身の55歳の誕生日である2011年3月13日に締めくくる予定だったが、3月11日に起こった東北地方太平洋沖地震の影響で東京国際フォーラム公演が6月に延期となる。

3月13日の未明、佐野元春は自身の誕生日に寄せて『それを「希望」と名づけよう』というタイトルの詩を発表。 この詩は体裁としては被災したファンに向けたものであったが、多くのマスコミに取り上げられて話題となった。

7月には久しぶりにTVCMに出演し、俳優の妻夫木聡と共演した。 CMはサッポロビールのサイトで全パターンが公開された。

目次

雑誌・単行本・新聞

誌名種類・刊行頻度発売日税込価格発行元「見出し」 聞き手・撮影者掲載量(掲載ページ)
SANKEI EXPRESS 近畿版新聞・タブロイド紙01.051部売り100円産経新聞社サウンドボックス『成長し続ける「永遠の少年」』文・古野英明、写真:沢野貴信 ※2010.12.25付け産経新聞大阪本社版夕刊に掲載されたものと同じ内容。12面1,466字
「Richer」 2011年2月号
※京阪神の書店で販売。関東地方であればブックファーストやジュンク堂などで取り扱っている場合も。
情報誌・月刊01.06680円京阪神エルマガジン社「interview おとこの色気」 撮影/本野克佳、文/廣田彩香カラー2ページ(PP.106-107)
「MUSIC MAGAZINE」 2011年2月号音楽誌・月刊01.20700円ミュージック・マガジン巻頭特集「佐野元春の30年」。能地祐子によるロングインタービューと、木村ユタカ/志田歩/今井智子/増渕俊之/長谷川博一/西上典之/伊藤亮/宗像明将/小川真一/サエキけんぞう/松永良平らの楽曲解説やエッセイを掲載。写真=渋谷忠昭。表紙(イラスト)+カラー39ページ(PP.22-59,122)
「SWITCH」 Vol.29 No.2 (2011年2月号)
ISBN:9784884183172
サブカル誌・月刊01.20735円スイッチ・パブリッシングPPPeople[ひと] 佐野元春 シンガーソングライター「30年目に鳴り響く、愛の歌」 Photography:Shimamoto Marisa、text:Kawaguchi Mihoカラー1ページ(P.11)
「ストレンジ・デイズ」 No.136 (2011年3月号)音楽誌・月刊01.20980円バウンディ株式会社「佐野元春 新作『月と専制君主』とデビュー35周年」 text:池田聡子 ※撮り下ろし写真や佐野元春のコメントなどは無し。白黒2ページ(PP.100-101)
朝日新聞 大阪本社版・夕刊新聞・一般紙01.211部売り50円朝日新聞社広告特集ARENA『ぷれステージ「音楽は時を、世代を超える / メッセージを全身で受け止めて」』 企画・制作/朝日新聞社広告局 ※おそらく撮り下ろしの写真1点掲載。撮影者不明。約800字
「GOETHE」(ゲーテ) March/2011男性向け情報誌・月刊01.24750円幻冬舎Show Biz 24h > MUSIC「悩み、苦しみ、たどりついた今の声を聴け! わずか3分のロックンロールで 愛を歌い世界観も歌う。 佐野元春」 Text=神舘和典 ※撮り下ろし写真無しカラー1ページ(P.149)
「ROCKIN'ON JAPAN」 3月号音楽誌・月刊01.29690円ロッキング・オン別冊付録の「COUNTDOWN JAPAN 10/11 Special Book」に写真1点掲載。コメント等は無し。カラー1/2ページ(別冊P.50)
「ミセス」 2011年3月号女性向け情報誌・月刊02.071,000円文化出版局青澤隆明の連載コラム「それぞれのアニバーサリー」第17回インタビューゲストに登場。見出しは『現代の荒野に響く「佐野元春、愛の詩」』。※黒須一彦による写真1点掲載だが撮り下ろしではない。白黒1ページ(P.216)
「iPhone Fan」 2011 Spring-Summer
ISBN:9784839938123
情報誌・季刊02.101,344円毎日コミュニケーションズSpecial Interview 佐野元春」 取材・文:長谷川博一/写真:黒田彰カラー4ページ(PP.5-8)
「Rolling Stone」 日本版 2011年3月号男性向け情報誌・月刊02.10980円International Luxury Media Co.,Ltd.『ALL YOU GOTTA TELL ME NOW IS… 佐野元春インタビュー「僕はただのバンドマンさ」』Text by Joe Yokomizo、Photographs by Saiko Nishimura for SELF:PSY'Sカラー4ページ(PP.70-73)
「HERS」 2011年3月号女性誌・月刊02.12820円光文社MUSIC > POPS > 「今、聴きたい音楽[第36回] 佐野元春」撮影/玉川清、取材・構成/神舘和典、デザイン/白石デザイン・オフィスカラー1ページ(P.169)
「ススめる!ぴあ」 3/3号情報誌・隔週刊02.17360円ぴあ「佐野元春、そして未来へ / 10のキーワードで巡る30年の軌跡」 Text:島田諭、Photo:アライテツヤ、Design:鑓田佳小里(TwoThree)カラー5ページ(PP.28-32)
「BARFOUT!」 March 2011 Volume 186
ISBN:9784344951143
サブカル誌・月刊02.18725円ブラウンズ・ブックスMUSICIAN MOTOHARU SANO」 対話:山崎二郎 ※撮り下ろし無し白黒1ページ(P.31)
「週刊TVガイド」 2011.3.4号TV番組ガイド誌・週刊02.23280円
※沖縄版は300円
東京ニュース通信社※連載「週刊スマスマ新聞」VOL.706の中に小さなスチール写真2点掲載。佐野はフジテレビ「SMAP×SMAP」の2月28日放送回にゲスト出演し、SMAPと「SOMEDAY」を共演。カラー2ページ(PP.30-31)※関西版
「スタイルアサヒ」 2011年3月号 Vol.18
※朝日新聞定期購読者(ASA会員)に集金時に無料配布
会誌・月刊2月下旬無料朝日新聞社「One's Style」 > 『"音楽は簡単に時を超える" それがファンに届けたい僕の想い。』 ※内容の一部が1月21日付け朝日新聞大阪本社版夕刊の記事と重複2ページ(P.)
「デジモノ×ステーション」2011年4月号 vol.109情報誌・月刊02.25600円ソニー・マガジンズINTERVIEW 佐野元春」 インタビュー・文/大谷隆之、撮影/島田香カラー1ページ(P.90)
「ROCKIN'ON JAPAN」 4月号音楽誌・月刊02.28670円ロッキング・オンインタヴュー・撮影=渋谷陽一
⇒参考 渋谷陽一の「社長はつらいよ」2011.02.04
白黒8ページ(PP.172-179)
「papyrus」 35号サブカル誌・隔月刊02.28880円幻冬舎Kana「Teen Spirit」 第8回ゲスト。ホストのKanaは高桑圭の奥さん。1点掲載の写真もKanaによるもの(Katie Jones名義)。三色刷2ページ(PP.240-241)
スポーツ報知新聞・スポーツ紙03.071部売り130円報知新聞社「佐野ライブに野茂がキタ〜」 撮影:馬場秀則※写真掲載は大阪版とウェブ版 ※新聞データベース見出しは『佐野元春が30周年記念ツアーの関西最終公演を大阪城ホールで行う』、ウェブ版見出しは『佐野元春感謝の29曲!ゲストに野茂さん登場…30周年ツアー:芸能:スポーツ報知大阪版365字
「週刊SPA!」 3/15号雑誌・週刊03.08380円扶桑社『連載「エッジな人々」 第616回 佐野元春×マキタスポーツ』 取材・文/高岡洋詞、撮影/植松千波、撮影協力/shibuya 7th FLOORカラー4ページ(P.136-139)
スポーツニッポン新聞・スポーツ紙03.141部売り130円スポーツニッポン新聞社『東日本大震災 佐野元春、公式サイトに詩 「生き残った君の生を讃えてみてはどうだ?」』 ※佐野元春が東北関東大震災の被害者に向けて自身の公式サイトで詩を発表したことを伝える記事。撮り下ろし写真などは無し。392字
「広告」 2011年4月号雑誌・季刊03.15690円博報堂特集:わかりやすさの大研究! > オピニオン『この思いを「分かち合う」』 聞き手:鷲尾和彦(PP.58-59)
「音楽主義」 2011.MAR-APR No.045フリーマガジン・隔月刊03.15無料日本音楽制作者連盟音楽未来 ビッグアーティストたちが語る音楽の道標 FMPJ設立25周年記念インタビューVol.1『佐野元春 「シーンの激動」と「自身の革命史」を語る』 text:市川清師カラー8ページ(PP.2-9)
Web版
中日新聞・夕刊新聞・一般紙03.151部売り50円中日新聞社『東日本大震災 音楽界 応援メッセージ続々 「日本のために祈る」 海外からも連帯の呼びかけ 佐野元春 公認サイトに詩』 ※佐野元春が東北関東大震災の被害者に向けて自身の公式サイトで詩を発表したことが紹介される。撮り下ろしではないが6×8.5cmの佐野元春の写真が掲載される。放送芸能面874字
読売新聞 東京本社版・朝刊新聞・一般紙03.181部売り130円読売新聞社「被災地に思い届け」 ※俳優やアーティストらが東北関東大震災の被害者に向けて励ましのメッセージを次々に発信しているという記事の中で、佐野元春が自身の公式サイトで詩を発表したことが紹介されている。「佐野元春が激励の詩」という小見出し。詩の一部も掲載。2,739字
「オトナファミ」 2011年5月号エンタメ誌・月刊03.19580円エンターブレイン30周年に訊く 佐野元春の創り方」 インタビュアー:小澤繁夫 ※撮り下ろし無しカラー4ページ(PP.68-71)
「SPEC公式解体新書」
ISBN: 9784048741675
単行本03.221,575円角川書店ドラマ「SPEC」の設定資料として、おそらく初出の写真1点と他媒体で既出の写真2点掲載。
朝日新聞 大阪本社版・夕刊新聞・一般紙03.231部売り50円朝日新聞社「心の連帯、被災地に届け 有名人ら直筆で応援 東日本大震災」 ※ミュージシャンや俳優が東北関東大震災の被害者に向けてメッセージを発信しているという記事の中で、佐野元春が自身の公式サイトで詩を発表したことが紹介されている。詩の一部も掲載。芸能面1,130字
北海道新聞・夕刊新聞・地方紙03.281部売り50円北海道新聞社「<天辰保文の音楽アラカルト>557*佐野元春*生きることへの敬意 謙虚に」 ※佐野元春が東北関東大震災の被害者に向けて自身の公式サイトで詩を発表したことが紹介される。芸能面807字
「SWITCH」 Vol.29 No.5 (2011年5月号)
ISBN:9784884183202
サブカル誌・月刊04.20819円スイッチ・パブリッシング※3月13日にMWS上で公開された詩を転載したもの。佐野の新しいコメントは無し。カラー2ページ(PP.26-27)
「ストレンジ・デイズ」 No.139 (2011年6月号)音楽誌・月刊04.20980円バウンディ株式会社ライブ・レポート 佐野元春 6th, March 2011 大阪城ホール」 文=池田聡子 ※写真3点掲載だが撮影者の記載無し。白黒4ページ(PP.96-99)
「Rhythm & Drums magazine」 2011年6月号音楽誌・月刊05.13900円リットーミュージック特集:"歌"をつくる職人技~古田たかし > 「古田たかしのココがすごい!証言2 佐野元春 僕の挑戦を実現するために一番重要な人物は、古田たかしだった」 インタビュー&文:村田誠二カラー1ページ(P.39)
「ススめる!ぴあ」 6/9号情報誌・隔週刊05.26360円ぴあ※「佐野元春30周年アニバーサリー・ツアー・ファイナル"All Flowers In Time"東京」のチケット再発売の告知。佐野のメッセージも掲載。カラー1ページ(P.127)
「ROCKIN'ON JAPAN」 7月号音楽誌・月刊05.29670円ロッキング・オン「JAPAN JAM 2011大特集」 文=高橋智樹、撮影=TEPPEI ※ロックフェス「JAPAN JAM 2011」の写真付きライブレポート。カラー1/2ページ + カラー1ページ(P.116, P.134)
「音が聞こえる ミュージシャンが愛したもうひとつの楽器
ISBN:9784861710735
単行本06.131,050円音楽出版社文: 天辰保文 / 写真: 高木あつ子 ※雑誌「CDジャーナル」にて2003年1月号から2011年3月号までの隔月連載をまとめた本。佐野元春のインタビューは2007年4月号に掲載されたもの。
日刊スポーツ新聞・スポーツ紙06.201部売り130円日刊スポーツ新聞社「佐野元春30周年ライブ締めた」 ※6/19のツアーファイナル東京公演の模様を伝える記事。241字
スポーツニッポン新聞・スポーツ紙06.201部売り130円スポーツニッポン新聞社「佐野元春 30周年 ツアー万感完走」 ※写真あり。6/19のツアーファイナル東京公演の模様を伝える記事。171字
スポーツ報知新聞・スポーツ紙06.201部売り130円報知新聞社「佐野元春がデビュー30周年記念ライブツアー最終公演」 ※写真あり。6/19のツアーファイナル東京公演の模様を伝える記事。129字
サンケイスポーツ新聞・スポーツ紙06.201部売り130円産業経済新聞社「佐野元春、デビュー30周年ツアー最終公演」 ※写真あり。6/19のツアーファイナル東京公演の模様を伝える記事。212字
日本経済新聞 東京本社版・夕刊新聞・経済紙06.281部売り70円日本経済新聞社『佐野元春 「サムデイ」超え 挑戦心失わず』 音楽ライター:渋谷陽一裏1面・夕刊文化
「ススめる!ぴあ」 7/21号情報誌・隔週刊07.07380円ぴあText:志田歩、Photo:アライテツヤ/黒須一彦 ※「佐野元春30周年アニバーサリー・ツアー・ファイナル"All Flowers In Time"東京」のライブレポート。カラー1ページ(P.74)
「MUSICA」 8月号音楽誌・月刊07.15600円FACTText:宇野維正 ※「佐野元春30周年アニバーサリー・ツアー・ファイナル"All Flowers In Time"東京」のライブレポート。カラー1ページ(P.175)
「BARFOUT!」 August 2011 Volume 191
ISBN:9784344951204
サブカル誌・月刊07.19725円ブラウンズ・ブックスText:山崎二郎 ※「佐野元春30周年アニバーサリー・ツアー・ファイナル"All Flowers In Time"東京」のライブレポート。白黒1/3ページ(P.66)
「MUSIC MAGAZINE」 2011年8月号音楽誌・月刊07.20700円ミュージック・マガジン「Captured Live」 文:長谷川博一、イラスト:森脇和則、Photo:アライテツヤ ※「佐野元春30周年アニバーサリー・ツアー・ファイナル"All Flowers In Time"東京」のライブレポート。白黒1ページ(P.184)
「ススめる!ぴあ」 8/4・18合併号(最終号)情報誌・隔週刊07.21680円ぴあ「ぴあの顔 表紙を飾った18組28名 ドドーンと大集合です!」 Photo:アライテツヤ※ぴあ用撮り下ろしカラー2ページ(PP.16-17)
「週刊TVガイド」 2011年8月12日号TV番組ガイド誌・週間08.03280円東京ニュース通信社※連載「週間スマスマ新聞」の中で、佐野元春がフジテレビのバラエティ番組「SMAP×SMAP」に出演した際の収録エピソードをSMAPのメンバー5人それぞれが語る。 佐野のコメントや写真は無し。カラー約1/5ページ(P.29)
サンケイスポーツ新聞・スポーツ紙08.071部売り130円産業経済新聞社『佐野元春、俳優継続オファーに「白衣専門で」』 ※8月6日に行われたDVD「コヨーテ、海へ」発売記念トークイベントの模様を伝える記事。 ⇒Web版『佐野元春、俳優継続オファーに「白衣専門で」 - 芸能 - SANSPO.COM』156字
スポーツ報知新聞・スポーツ紙08.071部売り130円報知新聞社※8月6日にDVD「コヨーテ、海へ」発売記念トークイベントがあったことを伝える記事。 ⇒Web版『佐野元春、自身のアルバム原案のドラマに感激:芸能:スポーツ報知』70字
「CM NOW」 Vol.152 (2011年9・10月号)CM情報誌・隔月刊08.10830円玄光社※ 佐野元春が出演する「サッポロ生ビール黒ラベル」CM紹介記事。撮り下ろしやインタビューは無し。カラー1ページ(P.82)
「別冊カドカワ」  総力特集 スガシカオ
ISBN:9784047311022
音楽誌・不定期08.101,300円角川マガジンズ「スガシカオ 15th Anniversary Three Special Message 佐野元春」 取材・文/田中隆信白黒5ページ(PP.69-73)
「Sound & Recording Magazine」 2011年9月号音楽誌・月刊08.12980円リットーミュージック特集「音楽メディアの未来を考える[前編]」 > 「アナログ・レコードは生き残るか?」 > 「レコードを作り続けるアーティスト(2) 佐野元春」 ※インタビュアー不明、撮り下ろし無しカラー2ページ(PP.66-67)
「Player」2011年10月号音楽誌・月刊09.02600円プレイヤーコーポレーションSPECIAL FEATURE「NANO-MUGEN FES.2011」 Reported by KENTA TOGAWA, (佐野の)写真:Kazumichi Kokei ※横浜アリーナで行われたロックフェス「NANO-MUGEN FES.2011」のライブレポート。佐野のコメントなどは無し。佐野の写真はカラー1点小さめのもの。カラー2ページ+白黒2ページ(PP.50-53)
「Pen」 2011年 12/1号 No.303男性向け情報誌・月2刊11.15630円阪急コミュニケーションズインタビュー特集『「あの場所で聴きたい音楽。」 ナビゲーター07 佐野元春 ラジオから流れる曲が、僕に寄り添う"偶然"。』 ※インタビュアー不明、撮り下ろし無しカラー2ページ(PP.50-51)
『「MONSTER baSH 2011」 オフィシャルブック』
※高松/松山/高知のDUKE SHOP各店・タワレコ・LAWSON Loppi・宮脇書店本店及び主要店舗・DUKE主催公演各会場他で発売
単行本012.141,200円DUKEカラー2ページ(PP.58-59)
中日新聞・朝刊新聞・一般紙12.281部売り110円中日新聞社社説「中日春秋」でSOMEDAYの歌詞が引用される。 米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設案に伴うアセス評価書提出を茶番だと批判する内容。 佐野元春のコメント等は無し。565字

ラジオ

放送局名「番組名」 (放送時間) DJ放送日備考
J-WAVE (@東京)SAPPORO BEER OTOAJITO」(毎週土18:00-18:54) Navigator:クリス・ペプラー01.15(土)番組ゲスト。佐野元春が最近のお気に入りの曲を紹介。番組サイトに記念スナップとオンエア曲解説あり。
横浜エフエム放送・FmyokohamaTHE BREEZE」(毎週月-金9:00-13:00) Personality:北島美穂、Reporter:藤田優一01.25(火)「佐野元春 特集」 12:05-12:30頃 0.A.曲「サムデイ」「こんな素敵な日には」「スターダスト キッズ」「ヤングブラッズ」「アンジェリーナ」「約束の橋」。佐野元春の出演は無し。
NHK-FMミュージックプラザ」(毎週月-木16:00-17:20) 水曜担当DJ:鈴木万由香01.26(水)「アーティスト特集 佐野元春」 16:20頃から約1時間、「ジュジュ」「夏草の誘い」「彼女が自由に踊るとき」「日曜の朝の憂鬱」「レインガール」「月と専制君主 -Boys & Girls version-」(←iTS限定配信曲)「君がいなければ」(ここまでアルバム「月と専制君主」より)「コンプリケイション・シェイクダウン」「約束の橋」「裸の瞳」をオンエア。佐野元春自身の登場は無いが、鈴木万由香が取材で得た佐野のコメントを伝える。
JFN系列37局ネット (加盟全38局からエフエム群馬1局を除く)McDonald's SOUND IN MY LIFE」 (毎週土曜14:00-14:55)Peasonality:小林克也01.29(土)番組ゲスト。TOKYO FMのサテライトスタジオ・渋谷スペイン坂Studioに生出演。佐野元春は自分が16歳だったという理由で1972年にフラッシュバック。佐野が選んだ曲はTodd Rundgrenの「I Saw The Light」。番組サイトに記念スナップあり。「FLASH BACK TALK」、「KATSUYA's COLUMN」。
TBSラジオ (AM放送@東京)小島慶子 キラ☆キラ」(毎週月-金13:00-15:30) パーソナリティ:小島慶子、水曜担当パートナー:宇多丸、サウンドパティスリー水曜担当:西寺郷太02.02(水)15:00-15:20頃のサウンドパティスリーのコーナーでアルバム「月と専制君主」の特集。オンエアの模様がポッドキャスト用MP3ファイルで公開される(楽曲抜きのトーク部分のみ)。佐野元春の出演は無し。 佐野は番組内でアルバムを取り上げてもらったことに対して西寺郷太に感謝の手紙を送り、翌週の放送で西寺は手紙をもらったことの感激を伝えている。
FM COCOLO (@大阪)ALL FLOWERS IN TIME」(毎週土19:00-20:00) DJ:佐野元春 ※再放送:翌水曜26:00-27:0002.05(土), 02.12(土), 02.19(土), 02.26(土)ゲストDJ。この番組枠は月替わりで1組のアーティストをフィーチャーするもので、2011年2月は佐野元春が登場。第1週のテーマは「SONGWRITING」、第2週は「RECORDING」、第3週は「BAND」、第4週は「30YEARS」。個人ファンサイト「SITEDOI」のブログ「letter from home」に聴取レポートあり。
NHK-FMSOUND MUSEUM - 音楽の美術館」(毎週最終日曜19:20-21:30) DJ:スガシカオ02.27(日)コメントゲスト。この番組は月1回の放送で毎回1組のアーティストをゲストDJとして招き、自らをフィーチャーしてもうというもの。2011年2月はスガシカオ特集。佐野は番組中盤に登場し、スガとの出会いや3月6日の自身のツアーにスガがゲストで登場することなどを語る。
JFN系列35局ネット「扉 -TO VILLA-」(毎週月-木25:00-28:00) 水曜担当DJ:RIO(from FM OSAKA)03.02(水)全編佐野元春特集。クイズ『The Rubettesの「Sugar Baby Love」と佐野元春の「Rain Girl」の共通点は?』など。佐野元春の出演は無し。
SHIBUYA-FM78.4MHz ※コミュニティFM「EVERYBODY KNOWS?」(毎週日曜18:00〜19:00) DJ:東雄一朗03.06(日)録音インタビュー ※未確認・詳細不明
エフエム世田谷83.4MHz ※コミュニティFM世田谷ラジオ倶楽部」(毎週日曜22:00〜23:00) ※4/24は選挙特番があって3時間押しの25:00開始04.24(日)佐野元春特集 ※佐野本人の出演は無し
NHK-FM, NHKラジオ第1ラジオ深夜便」(毎日23時台〜29:00) 2,4土曜担当アンカー:柴田祐規子06.11(土)※26時台「ロマンチックコンサート」コーナーにて佐野元春特集を約1時間にわたり放送。佐野本人の出演は無し。
ラジオNIKKEI 第1My Songs」(毎週月水木23:00-24:00ほか)12.12(月)60分ノンストップ佐野元春特集。 ※佐野本人の出演は無し。

テレビ

放送局名「番組名」 (放送時間)放送日備考
ytv 読売テレビ (@大阪)キューン!」(毎週金-日曜深夜 Navigator:オオヌキタクト/川田裕美) ※お正月スペシャル拡大版で1日(土)の放送時間は27:13-27:53。再放送:翌2日(日)28:43-29:2301.01(土)コーナーゲスト。佐野元春出演部分は大阪天満宮に30周年イベントの成功を祈願する『お正月SP!佐野元春と夢の初詣!!』のロケシーンとスタジオでのインタビュー、合計6分ほど。ロケ案内役・インタビュアーはFM802DJのオオヌキタクト。大阪城ホール公演のゲスト情報解禁。収録は12月8〜10日頃と思われる。
WOWOW「コヨーテ、海へ」特番 BEAT GOES ON 〜ビートを探す旅〜』(単発14:00-14:57)01.03(月)
WOWOWスペシャルドラマ『堤 幸彦×佐野元春「コヨーテ、海へ」』(単発20:00-22:00) ※再放送:01.08(土)14:00-、09.30(金)26:00-27:5001.03(月)監督:堤幸彦、脚本:堤幸彦/似内千晶、音楽監修:佐野元春、出演:林遣都/長渕文音/飯塚清秀マルコス/遠藤憲一/佐野史郎。佐野元春も医者の役で少しだけ出演。 9月30日の再放送はWOWOW3チャンネル開局を記念した番組「開局前夜 オールナイト無料放送 みんなで選ぶ! 生涯ベストソング100」内でのノンスクランブル放送。 本放送を見逃した山口智充のリクエストで実現したもの。
WOWOW佐野元春30周年アニバーサリースペシャル ALL FLOWERS IN TIME」(単発22:00-24:00)01.03(月)ドキュメンタリーとビルボードライブ東京で開催された佐野元春30周年アニバーサリープレミアムライブの模様をオンエア。
ytv 読売テレビ (@大阪)朝生ワイド す・またん! ⇒ ズームイン!!SUPER」(毎週月-金5:20-8:00 大阪スタジオ司会:辛坊治郎/森たけし/川田裕美)01.07(金)コーナーゲスト。7:45頃から約5分間、関西ローカルの「音人」(おとんちゅ)コーナーに収録映像で出演。大阪城ホール公演のプロモーション。
ytv 読売テレビ (@大阪)キューン!」(毎週金-日曜深夜 Navigator:オオヌキタクト/川田裕美) ※14日(金)の放送時間は26:58-27:28。再放送:15日(土)26:40-27:05と16日(日)25:20-25:45。01.14(金)コーナーゲスト。約5分のスタジオ・インタビュー。インタビュアーはFM802DJのオオヌキタクト。1月1日放送回と同じ日に収録されたものと思われる。3月6日の大阪城ホール公演にゲスト参加するアーティスト達について佐野が彼らの印象を語る。
ytv 読売テレビ (@大阪)特別番組「君は佐野元春を聴いたか」(単発25:59-26:29)01.19(水)出演:佐野元春/山口智充/サカナクション山口一郎/サンボマスター(山口隆/近藤洋一/木内泰史)/堂島孝平/杉真理/山下久美子
NHK総合SONGS」 (毎週水22:55-23:24)第164回 ※愛知/岐阜/三重の3県は編成の都合により27日(木)25:30-25:59の放送。再放送:BS2 1月31日(月)17:30-17:59、NHK総合 3月24日(木)25:55-26:24 (3/24は東北関東大震災の影響で中止)01.26(水)3年半ぶり2回目の登場。演奏曲目は「ヤングブラッズ」「ジュジュ」「サムデイ」「月と専制君主」の4曲。
ytv 読売テレビ (@大阪)かんさい情報ネット Ten!」(毎週月-金16:48-19:00 キャスター:三浦隆志/清水健/小林杏奈/※木金担当 虎谷温子)01.27(木)コーナーゲスト。17:25頃から約4分、清水健アナによる佐野元春インタビューをオンエア。タイトルは「佐野元春 挑戦し続けた30年」。大阪城ホール公演のプロモーションとアルバム「月と専制君主」の紹介。
フジテレビ系列17局ネットシオノギ・ミュージックフェア」(毎週土曜18:00-18:30) 司会:鈴木杏樹/恵俊彰02.05(土)出演:佐野元春/レミオロメン/Aqua Timez。佐野はレミオロメンとの初共演で「約束の橋」「ヤングブラッズ」の2曲を演奏。サポートメンバーで佐橋佳幸/山本拓夫/西村浩二が参加。 4月16日の総集編「2011年名演撰集」でもオンエア。
VMC
※衛星放送・CATV他
VMC SPECIAL / 佐野元春※初回放送:2月6日21:00-23:00、リピート:2月12日23:00-25:00、2月21日14:00-16:0002.06(日)オンエア曲目リストは別掲資料を参照。
フジテレビ系列全国ネットSMAP×SMAP」(毎週月曜22:00-22:54)02.28(月)佐野は番組終盤の歌のコーナーとトークコーナーにゲスト出演。 SMAPメンバーとともに「SOMEDAY」をフルコーラスで演奏。同番組へは初出演。
NHK教育佐野元春のザ・ソングライターズ 3rd Season」 (毎週土23:00-23:29)04.23(土)3rdシーズンの第1回放送。 ゲストはサンボマスターの山口隆。 番組は7月まで、全12回。
テレビ朝日やじうまテレビ!~マルごと生活情報局~」 (毎週月-金4:55-8:00) MC:平石直之/松尾由美子05.06(金)2011年5月3・4・5日に幕張メッセで開催されたロックフェス「JAPAN JAM 2011」の話題が「やじうまエンタメ!」のコーナーで取り上げられる。 佐野は同フェスのサンボマスターのステージのゲストだった。
TBSチャンネル ※CS放送佐野元春30周年セレブレーションライブ 大阪城ホール」(単発24:00-25:50)05.14(土)3月6日に行われた全国大都市ツアー「ALL FLOWERS IN TIME」大阪城ホール公演の模様を放送。再放送6月19日(日)23:40-、9月10日(土)24:00-、2012年4月14日(土)24:00-。
フジテレビ系列全国ネット僕らの音楽 our music」 (毎週金曜23:30-23:58)ナレーション:草彅剛05.17(金)#357 佐野元春の出演は無し。 ゲスト:真心ブラザーズ(桜井秀俊/YO-KING)+奥田民生がナイアガラ・トライアングルvol.2(大滝詠一/杉真理/佐野元春)の「A面で恋をして」をカバー。
日本テレビダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」 (毎週日曜22:56-23:26) レギュラー出演者:松本人志/浜田雅功/山崎邦正/遠藤章造/田中直樹06.05(日)※「思い出ソングドライブ」 番組レギュラーメンバーがドライブをしながらそれぞれお気に入りの曲と思い出話を発表していくという企画で、松本人志が佐野元春の曲「ダウンタウンボーイ」とともにダウンタウン結成当時の秘話を語る。 佐野元春の出演は無し。
フジテレビ系列全国ネット笑っていいとも!」 (毎週月-金12:00-12:58) 司会:タモリ08.04(木)テレフォンショッキングのゲスト・RHYMESTERに贈ったお祝い電報がタモリに読まれる。『笑っていいとも出演おめでとうございます。新曲いいですね、時々口ずさんでます。佐野元春』
フジテレビ系列全国ネット「FNS歌謡祭 うたの夏まつり2011 日本を勇気付ける名曲200曲」 (単発19:00-23:10) 司会:草彅剛/高島彩 08.06(土)共演特集PART5の中で、2008年「僕らの音楽」で織田裕二と共演した「SOMEDAY」が約1分間オンエア。
スペースシャワーTVASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN FES.2011 day2」 (単発20:00-21:30)08.21(日)7月16日・17日に横浜アリーナで開催されたASIAN KUNG-FU GENERATION企画・主催の夏フェス『NANO-MUGEN FES.2011』の2日目の模様をオンエア。 佐野元春の出演部分の曲目は「ニューエイジ」と「約束の橋 (with Gotch)」。 リピートは09.01(木)22:00-、09.14(水)22:30-、09.25(日)25:30-。
NHK BSプレミアム佐野元春30周年アニバーサリー・ライブ・ファイナル」 (単発22:00-23:30)08.24(水)2011年6月19日の東京国際フォーラム公演を中心に、30周年記念ツアーの模様やバックステージのドキュメントなどをオンエア。再放送2011.12.13(火)24:55-26:25、2012.08.17(金)25:30-27:00
NHK BSプレミアムSONGS プレミアム」 (毎週木22:00-22:59)12.01(木)NHK総合の音楽番組「SONGS」にて2007年6月13日と2011年1月26日に放送されたスタジオライブの収録映像を再構成したものに、2011年6月19日に東京国際フォーラムで演奏された「SOMEDAY」と「ロックンロール・ナイト」を追加。再放送:12月3日(土)13:00-13:59。
歌謡ポップスチャンネル
衛星放送スカパー!ch.266、HD放送ch.644、全国CATV、FTTH
「THIS」 is Motoharu Sano Vol.1 Our Songs』 (単発19:00-20:00)12.11(日)3ヶ月連続全3回の第1回。 出演:伊藤銀次/高橋健太郎/萩原健太/山口隆/マキタスポーツ/深沼元昭/NOKKO/白井貴子/佐藤輝夫。佐野元春は過去のライブステージの映像を使用するのみで撮り下ろしインタビューは無し。リピート放送:12月20日(火)23:00-24:00、12月24日(土)21:00-22:00、12月26日(月)21:00-22:00、12月30日(金)20:00-21:00 ※3ヶ月連続の予定だったがVol.2とVol.3は2012年1月と2月には放送されず延期。

インターネット

Webページタイトル公開日備考
MEN'S BIGI staff blog 月と専制君主01.26MEN'S BIGIの公式ブログにツアー衣装をフィッティング中の佐野元春の写真が掲載されている。
iTunes Ping > ミュージック > ロック > 佐野元春 > アーティストプロフィール ※要iTunes 10 or later02.032月2日にアップルストア銀座で 『「月と専制君主」 iTunes Store発売記念イベント』が開催される。イベントで使用された映像素材を3月末までの期間限定でiTunes Pingに公開。
佐野元春、新作を語る - 渋谷陽一の「社長はつらいよ」 | ブログ | RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイト02.04雑誌出版のロッキング・オン社長 渋谷陽一のブログにスナップ写真掲載。次号にインタビューが掲載されると予告。
2011 COUNTDOWN JAPAN 10/11 出演アーティストコメント映像配信! | 特集 | RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイト02.16昨年末のロックフェス「COUNTDOWN JAPAN 10/11」に出演したアーティスト達のインタビュー動画を期間限定配信。佐野元春 and The Hobo King Bandの動画『すごいセットリストでした! 佐野元春』は2月16日から4月15日まで。動画の形式はDRM付きWMVでMac OSでの試聴は不可。長さは1分3秒。
YouTube - Angelina(アンジェリーナ)03.01『佐野元春さんのデビュー30周年の年に、20歳のヤンが「アンジェリーナ」をカバーしました。ヤンは3歳の時に「Sweet 16」のPVに出ていた子です。』(動画説明より抜粋)。 Twitterアカウント「autoproc」のつぶやきによると歌っているのは佐藤奈々子の息子のJAN。
「マキタ学究」 : マキタ学究#2703.04お笑い芸人でミュージシャンのマキタスポーツが制作するポッドキャストの第27回。 雑誌の取材で佐野元春に会ったことを話している。 佐野元春の出演は無し。
佐野元春とマキタスポーツ | マキタスポーツ コラム03.10マキタスポーツのブログ。雑誌「週刊SPA!」掲載の佐野元春との対談の感想を掲載している。
マキタ学級日誌 | マキタ、佐野元春さんと対談!03.10
それを「希望」と名づけよう : 佐野元春 - Moto's Web Server03.13東日本大震災の被災ファンに向けた佐野元春のメッセージ。 当初はMWSのトップページに掲載されていた。
佐野元春|ライブレポート|eo音楽03.25ライブレポート『佐野元春 2011.3.6@大阪城ホール「ALL FLOWERS IN TIME 大阪」』 写真:アライテツヤ、文:辰巳春香
55Floor:大人ってなんだ?|大人の☆生 サッポロ生ビール 黒ラベル|サッポロビール
サッポロ生ビール黒ラベル(妻夫木 聡,佐野 元春,白鵬関) | CM&ムービー | サッポロビール
04.01「サッポロ生ビール黒ラベル」のテレビCMに佐野元春が登場。CMの全パターンとスペシャルムービーがサッポロビールのウェブサイトで公開される。
中村一義 > 『最高宝』 選曲者からのメッセージ04.084月13日発売の中村一義のベストアルバム「最高宝」の特設サイトにコメントを寄せる。アルバム・ブックレットにも掲載されるものでウェブでは4月15日までの限定公開。
COMMENTS | 映画『アトムの足音が聞こえる』公式HP04.085月21日より全国で順次公開の映画「アトムの足音が聞こえる」の公式サイトにコメントを寄せる。
銀次の三都物語 - 大阪|伊藤銀次 オフィシャルブログ 「SUNDAY GINJI」 Powered by Ameba part.1 part.2 part.3 part.404.14〜17自身もゲスト出演した伊藤銀次による『佐野元春「All Flowers in Time」大阪公演』についてのレポート。
サンボマスター | JAPAN JAM 2011 | クイックレポート | RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイト05.04幕張メッセで開催されたのロック・フェスティバル「JAPAN JAM 2011」の写真付きライブレポート。テキストは松村耕太朗。
“シンガーソングライターこそが現代の詩人”~佐野元春「SOMEDAY」は、30年経った今も僕に語りかける | 俺たちの音楽06.10ユーキャン運営「俺たちの音楽」に近藤正義による「SOMEDAY」評テキスト掲載。
佐野元春、感動の30周年記念ライブに1万人が集結 ニュース-ORICON STYLE-06.206月19日のツアーファイナル「ALL FLOWERS IN TIME」東京公演の模様を伝える記事。
佐野元春:30周年記念ライブを開催 「僕の音楽とともにいてくれてありがとう!」 - MANTANWEB(まんたんウェブ)06.20
Young Forever|伊藤銀次 オフィシャルブログ 「SUNDAY GINJI」 Powered by Ameba06.20伊藤銀次が自身のオフィシャルブログに、佐野元春のツアーファイナル「ALL FLOWERS IN TIME」終演後の楽屋での感動秘話を掲載。
one man dog, obi one blog 2 小尾隆の日誌 : 6月18日06.20音楽ライター・小尾隆の個人ブログに佐野元春のツアーファイナル「ALL FLOWERS IN TIME」の感想。
MIX Blogspot 2: All Flowers In Time06.20TTシスターズ・竹内宏美のオフィシャルブログに佐野元春のツアーファイナル「ALL FLOWERS IN TIME」の感想。
3ヶ月後に | Tomioblog06.21The Hobo King Bandのベーシスト・井上富雄のオフィシャルブログに佐野元春のツアーファイナル「ALL FLOWERS IN TIME」の感想。
佐野元春30周年アニバーサリー・ライブレポート2011・6・18@東京国際フォーラム≪セットリストつき≫ | 俺たちの音楽06.21ユーキャン運営「俺たちの音楽」に近藤正義による東京公演1日目のライブレポート掲載。
安川達也のエンタメ日誌~佐野元春:デジモノステーション編集部ブログ:So-net blog06.22雑誌「デジモノステーション」の編集部ブログに東京公演1日目のライブレポート掲載。
ヴァニティー・ファクトリー|伊藤銀次 オフィシャルブログ 「SUNDAY GINJI」 Powered by Ameba07.12〜伊藤銀次による沢田研二の1980年のアルバム「G.S.I LOVE YOU」レコーディング秘話。佐野元春は同アルバムに3曲提供している。
Report | NANO-MUGEN FES.2011 > 佐野元春 and The Hobo King Band [JP]07.297月16日と17日に横浜アリーナで開催されたロックフェスティバル「NANO-MUGEN FES.2011」のバンドごとの詳細レポート。
堤 幸彦、佐野元春を絶賛 「ロックは肉体を越える」 ニュース-ORICON STYLE-08.078月6日に行われたDVD「コヨーテ、海へ」発売記念トークイベントの模様を伝える記事。ツーショット画像あり。
佐野元春、堤幸彦監督と「有意義なコラボレーションができた」 | エンタテインメント | マイコミジャーナル08.08
コヨーテ、海へ:佐野元春「映像化は偶然ではない」 堤幸彦監督と白熱トークショー  - MANTANWEB(まんたんウェブ)08.08
THE GROOVERS - インタビュー | Rooftop09.02フリーペーパー「rooftop」公式サイト内の藤井一彦インタビュー記事。藤井はアニバーサリーに関して佐野元春が加山雄三から助言されたというエピソードを紹介している。佐野本人のコメントなどは無し。
佐野元春 & THE COYOTE BAND | COUNTDOWN JAPAN 11/12 | クイックレポート | RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイト12.31千葉・幕張メッセ国際展示場で開催された年越しロックフェスティバル「COUNTDOWN JAPAN 11/12」の写真付きのライブレポート。テキスト:田中大。

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