2016年の番組出演や雑誌インタビュー

目次

雑誌・単行本・新聞

誌名種類・刊行頻度発売日(税抜)
税込価格
発行元【体裁】「見出し」 聞き手・撮影者掲載量(掲載ページ)
「DI:GA」 2016年1月号
※ディスクガレージが主催するライブの会場で配布
フリーペーパー・月刊01.01無料ディスクガレージ【インタビュー】インタビュアー:兵庫慎司 ※全国ツアー「佐野元春 & THE COYOTE GRAND ROCKESTRA 佐野元春35周年アニバーサリー・ツアー」から3月26・27日の東京国際フォーラム公演のプロモーション。 Webで全文閲読可能カラー1/2ページ (P.2)
「ベースボールマガジン」 2016年3月号野球誌・月刊01.191,030円ベースボール・マガジン社不定期連載 BASEBALL×CULTURE 「スージー鈴木のROCK & BALL物語」 第一回 [高橋慶彦&佐野元春] ※1980年代の高橋慶彦と佐野元春の共通項を探るという内容。 高橋慶彦は広島カープで活躍したプロ野球選手。 インタビューや撮り下ろしは無し。白黒2ページ (PP.104-105)
「ROCKIN'ON JAPAN」 2016年3月号音楽誌・月刊01.30(657)
710円
ロッキング・オン※昨年末に千葉の幕張メッセで開催されたロックフェス「COUNTDOWN JAPAN 15/16」を特集した別冊の付録本が付いていて、そこにフェスに出演した全アーティストのステージ写真を掲載。 佐野が出演したCOSMO STAGEの撮影者は古渓一道。カラー1/4ページ
「NO MUSIC, NO LIFE. YearBook 2016」
著:タワーレコード
音楽誌・不定期刊02.27(907)
980円
音楽と人※松本隆インタビューのページに音楽イベント「風街レジェンド」のステージの写真が掲載されている。故・大瀧詠一に代わって'はっぴいえんど'のボーカルを1曲担当した佐野元春の写真も1/2ページ掲載。 テキストには佐野の話題はない。 Texr: Take Hideki / Photo: Mori Ryotaカラー4ページ (PP.44-47)
※松本隆インタビューの掲載量
夕刊フジ・関東版関西版新聞・タブロイド03.08140円産経新聞社【インタビュー】3月9日付け『ぴいぷる ─ 【佐野元春】『アンジェリーナ』『ガラスのジェネレーション』… 洗濯機に放り込まれたような音楽を作りたかった 』 ペン・福田哲士、カメラ・長尾みなみ、レイアウト・東真理子 ※ウェブ版2,046字
1面全部使用
日本経済新聞・夕刊新聞・経済紙04.0670円日本経済新聞社※3月23日(水)にリマスターで再発売された90年代のオリジナルアルバム6作品の中から「THE BARN」を紹介する記事。未確認につき詳細不明
「Rolling Stone」 日本版 2016年6月号男性向け情報誌・月刊05.10(657)
710円
発行:パワートゥザピープル / 発売:セブン&アイ出版【インタビュー】佐野元春 / 移動する視線の中で、常に刺激を受け、触発され、言葉を紡ぎだす ※PP.54-60の『翻訳アーカイブ 1976年「ボブ・ディラン、ケルアックの墓地に行く」』を佐野元春が解説カラー1ページ (P.61)
「POPEYE」 2016 June No.830男性向け情報誌・月刊05.10(622)
780円
マガジンハウス※特集「Mr.City Boy」の中で著名人14名に聞く「あなたにとってのシティボーイとは?」というコーナーがあり、誌面約1/3ページで映像ディレクターの大根仁が佐野元春を語る。David Sparshottによるイラストの佐野も掲載。佐野のコメント等は無し。カラー約1/3ページ (P.40)
「HERE COMES THE BEATLES」フリーペーパー06.20無料InterFM※5月3日に放送されたInterFM897の特別番組「KKBOX Here comes THE BEATLES」に生、あるいは収録で出演した50名のゲストのこだわりのビートルズ・セットリストとコメントをテキストにして掲載。 KKBOXのサイトで配布先を順次公開&募集中。
「EVERYBODY KNOWS? RADIO SESSIONS 1997~2014」CD+DVD07.27(6,389)
6,900円
TRAVELIN' WORD(テイチクエンタテインメント)【エッセイ】※ブックレットに佐野元春がエッセイを寄せる。コミュニティ放送・SHIBUYA-FM(2013年に閉局)の番組「EVERYBODY KNOWS?」に出演したことがあるゲストや番組関係者による書き下ろしのエッセイ集「28人のラジオコラム」の中のひとつ。
「Rolling Stone」 日本版 2016年10月号男性向け情報誌・月刊09.10(657)
710円
発行:パワートゥザピープル / 発売:セブン&アイ出版【エッセイ】特集「SEALDsはなぜここまで嫌われたのか」の記事中に佐野が寄せたポエトリーが紹介される。
「総特集 ボブ・ディラン」
ISBN: 9784309976327
ムック・単行本10.30(1,200)
1,296円
河出書房新社【インタビュー】「フォークとロック、言葉と音楽の理想的な融合」インタビュアー:山川真理 / 取材日:2002年3月28日 ※2002年5月に発行された本の第2刷。2002年は税別1,143円だったが若干の値上げ。 ボブ・ディランにノーベル文学賞が授けられることをうけての14年ぶりの重版で増補などは無いが、2002年当時に出稿された広告は削除している模様。白黒6ページ (PP.94-99)
四國新聞新聞・地方紙11.17四国新聞社※地方経済面の連載コラム「Message メッセージ 香川のリーダーたち」に鹿庭弘百が登場し、同級生だった佐野元春とバンドを組んだというエピソードを披露。小さいものだが高校時代の佐野元春も写った集合写真が掲載された。
「やのぴあ」
ISBN: 9784835638003
11.30ぴあ【コメント】
「STEREO SOUND」No.201
ISBN: 9784880733913
音響機器紹介雑誌・季刊12.12ステレオサウンド連載「名曲が染みる # 11 SOMEDAY」執筆:小林慎一郎 ※対比のためにオリジナルの佐野元春の「SOMEDAY」(1981年)についても触れているが、メインで解説されているのは矢野顕子の1992年のアルバム「Super Folk Song」に収録されているカバーのほう。白黒2ページ (PP.622-623)

ラジオ

放送局名「番組名」 (放送時間) DJ放送日備考
エフエム長崎「Fly-Day Wonder3」 (毎週金14:00-18:50) DJ:YUYA/高森順子01.01(金)【収録コメント】
ラブエフエム国際放送・LOVE FM (@福岡)「Top of the Morning」 (毎週月-金7:00-11:00) 月-木担当DJ:Anna01.04(月)【収録コメント】10:00〜
TBSラジオ(AM放送@東京)「JUNK 爆笑問題カーボーイ」(毎週火25:00-27:00) 出演:太田光/田中裕二01.05(火)爆笑問題の二人が同じTBSラジオの佐野元春の番組「Sound Avenue 905」火曜日「元春レイディオショー」(21:00-22:00)の収録終了後のブースを訪問したという話題があった。 個人サイト「miyearnZZ Labo」に文字起こしあり。 その後、爆笑問題の二人は佐野のリクエストで「Sound Avenue 905」2月16日放送回にゲスト出演する。
ラブエフエム国際放送・LOVE FM (@福岡)「music × serendipity」 (毎週月-木16:00-20:00,金16:00-19:00) 水担当DJ:Sakiko01.06(水)【収録コメント】18:45〜。1月31日開催の「佐野元春35周年アニバーサリー・ツアー」福岡公演の告知。 ♪「境界線」
TBSラジオ(AM放送@東京)「JUNK おぎやはぎのメガネびいき」(毎週木25:00-27:00) 出演:小木博明/矢作兼02.18(木)【収録コメント】矢作兼がハンバーガーショップの開店を目指してオリジナルのハンバーガーを試作する「夢の兼ちゃんバーガー」という企画を展開。 TBSラジオの他の番組のパーソナリティがジングルに登場し、この企画に協力。 矢作兼が実際に店舗を構えた体で、毒蝮三太夫、大沢悠里、宇多丸、生島ヒロシ、佐野元春、久米宏、加山雄三らがラジオCM風に商品のキャッチコピーを読み上げた。
WBS和歌山放送(AM放送)「週刊ガラRADIO」(毎週日21:00-21:30) パーソナリティ:マツモトヨシヒコ/いわさきふきこ02.21(日)3月に90年代オリジナルアルバムが同時再発売されることを記念した佐野元春特集。 ♪「ぼくは大人になった」「sweet 16」「レインガール」「楽しい時」「Young Forever」「イノセント」
InterFM897(@東京/横浜)「KKBOX presents 897 Selectors」(毎週日 20:00-21:00) DJ:野村雅夫03.06(日)【ゲスト出演】副題「~After the Coughbox Off~ #09 佐野元春」。番組はゲストがフルタイム出演で選曲を担当するというもの。番組サイトにプレイリストと、野村雅夫とのツーショット記念写真あり。 佐野のFBにも別の写真あり。 ♪「TELL ME WHY / Neil Young」「Girl From The North Country / BOB DYLAN」「DON'T LET ME DOWN / THE BEATLES」「Sail Away / Randy Newman」「Alfie / CILLA BLACK」「I've Got You Under My Skin / Frankie Valli & The Four Seasons」「優しい闇 / 佐野元春 & ザ・コヨーテ・バンド」「La Vita é Bella / 佐野元春 & ザ・コヨーテ・バンド」
NHK-FM / NHKラジオ第1「ラジオ深夜便」(毎日 23:15-29:00 ※祝日は5分早くスタート) 第2・4火曜担当アンカー:村上里和アナウンサー03.08(火)26時台 ロマンチックコンサート「ジャパニーズ・ポップス~佐野元春集」。 ♪「ガラスのジェネレーション」「アンジェリーナ」「情けない週末」「SOMEDAY」「Rock & Roll Night」「COMPLICATION SHAKEDOWN」「Wild Hearts 冒険者たち」「約束の橋」「こんな素敵な日には (On The Special Day)」
JFN系列36局ネット「ON THE PLANET」(毎週月-木25:00-28:00) 水曜担当DJ:村上祐資03.23(水)27時台前半 音楽評論家・富澤一誠が送るカラオケ・ベスト・ランキング! 佐野元春ソングランキング ♪「SOMEDAY」(男女共1位)、「ガラスのジェネレーション」(男女共2位)、「アンジェリーナ」(富澤は発売前に聴かせてもらったが当時は斬新すぎて"ノラなかった"という佐野元春のデビュー曲)
bayfm(@千葉)「SUNDAY FEELIN' POP」(毎週日9:30-11:20) DJ:駒村多恵04.03(日)10時台に90年代オリジナルアルバム同時再発売を記念した特集「佐野元春90'sセレクション」。 ♪「ジャスミンガール」「誰かが君のドアを叩いている」「約束の橋」「君を連れてゆく」「ヤァ!ソウルボーイ」「ヤング・フォーエバー」「7日じゃたりない」「ボヘミアン・グレイブヤード」「GO4」「バイ・ザ・シー」「レインボー・イン・マイ・ソウル」
InterFM897(@東京/横浜)「KKBOX Here comes THE BEATLES」(単発11:00-18:00) DJ: 倉本美津留/野村雅夫05.03(火)【収録コメント】佐野元春の登場は14:49頃から約3分。番組は、『もしもビートルズが2016年に武道館公演に再来日したら!』をテーマにゲスト50組が架空のセットリスト(50年前の武道館公演での演奏曲数にちなんで11曲)を作り、コメントあるいは生で番組に登場すると同時にスマホアプリのKKBOXでそのセットリストが順次公開されるという趣向。 佐野元春のセットリストは♪「Anna (Go To Him)」「Twist And Shout」「Not A Second Time」「Any Time At All」「Rock And Roll Music」「Mr Moonlight」「Help!」「Bad Boy」「Yes It Is」「Girl」「You Can't Do That」
InterFM897(@東京/横浜)「Are You Ready to ROCK」(毎月第3月21:00-22:00) DJ:山中さわお05.30(月)山中さわおによる佐野元春の1989年の曲「約束の橋」の弾き語りカバーがオンエアされる。番組は5月16日に放送されたものの再放送。16日は、事前に開催された番組公開収録のライブの模様をオンエアしていたが、番組途中に関東地方で地震が発生し、「約束の橋」のほとんどが速報に差し替わってしまったために、あらためて5月30日に全編再放送となったもの。
NHK ラジオ第1「マイあさラジオ」(毎日 5:00-)07.17(日)日曜日のレギュラーコーナー「サエキけんぞうの素晴らしき80’s」(6:10-6:25)で、「アンジェリーナ」(佐野元春)と「彼女には判らない」(大澤誉志幸)がオンエアされる。両曲に編曲で携わった大村雅朗をサエキけんぞうが解説。  
ニッポン放送(AM放送@東京)「マイ プレイリスト Love for Japan~kizashi~」(毎週日23:30-24:30) ナビゲータ:那須恵理子07.17(日)【ゲストDJ】毎週ゲストパーソナリティを迎えて、ゲストがテーマを考え選曲するという番組。放送時間は各局によって異なるが、番組は東北地方にある次の臨時災害FM・コミュニティFMでも放送されている。みやこハーバーラジオ/けせんぬまさいがいエフエム/エフエムベイエリア/石巻コミュニティ放送/エフエムなとり/登米コミュニティFM/エフエムいわぬま/南相馬ひばりエフエム/郡山コミュニティ放送/いわき市民コミュニティ放送/ひたちエフエム。
ニッポン放送(AM放送@東京)「土屋礼央 レオなるど」(毎週月-木13:00-16:00)07.19(火)【生ゲスト出演】14時台の「ゲストとレオなるど」のコーナーに生出演。「上柳昌彦 ごごばん!」「大谷ノブ彦 キキマス!」に続いて、この時間帯のニッポン放送の番組には必ず1度出演している。
InterFM897(@東京/横浜)「The Dave Fromm Show」(毎週月-金18:00-20:00) DJ:Dave Fromm/ジョー横溝08.09(火)【収録コメント】佐野元春主催のロックイベント「THIS! 2016」が8月10日に東京国際フォーラムで開催されることを知らせる内容。佐野のFacebook公式アカウントにオンエア内容の文字起こしあり。
FM OSAKA「LOVE FLAP」(毎週月-木11:30-15:51) 月火DJ:谷口キヨコ、水木DJ:赤松悠実08.15(月)〜18(木)週替わりで1組のアーティストを特集する15時台「SOUND OF LEGEND」のコーナーで佐野元春をピックアップ。月曜日♪「ガラスのジェネレーション」「アンジェリーナ」「シュガータイム」「ハッピーマン」、火曜日♪「COMPLICATION SHAKEDOWN」「レインボー・イン・マイ・ソウル」「悲しきレイディオ」「ダウンタウンボーイ」、水曜日♪「ワイルド・ハーツ~冒険者たち」「約束の橋」「誰かが君のドアを叩いている」、木曜日♪「YOUNG BLOODS」「スターダスト・キッズ」「彼女はデリケート」「SOMEDAY」。
InterFM897(@東京/横浜)「The Dave Fromm Show」(毎週月-金18:00-20:00) DJ:Dave Fromm/ジョー横溝08.23(火)【収録コメント】11月11日(金)に両国国技館で開催されるロックイベント「The Classic Rock Awards Tokyo」を特集するコーナー「The Classic Rock Awards 2016 ~The Greatest Show on Earth in Tokyo~」(8月から毎週火曜 19:30-)の中で約4分間の収録コメントをオンエア。アメリカのカントリー・ロック・バンド「イーグルス」のギタリスト、ジョー・ウォルシュ(Joe Walsh)について語る。

テレビ

放送局名「番組名」 (放送時間)放送日備考
NHK Eテレ「日曜美術館」 (毎週日9:00-10:00 【再】翌週日20:00-21:00)03.13(日)【ゲスト出演】総集編につき、佐野の出演部分は昨年末に放送されたものを再編集したもの。『春・夏・秋と放送した「アートの旅」。これまでの7人の旅人のハイライトに加え、もう一人。ノーベル賞を受賞した大村智さんの旅をお届けする! どんな美の発見の物語が?』※NHK番組表より
TBSテレビ(@東京)「オトナの!」 (毎週水25:31-26:01) 司会:いとうせいこう/ユースケ・サンタマリア
  • 03.16(水)
  • 03.23(水)
  • 04.13(水)
【ゲスト出演】前編3月16日はスペシャル拡大版で25:31-26:31の1時間放送。中編は3月23日の25:33-26:03。後編は4月13日の25:53-26:23。出演部分のほぼすべてがYouTubeの番組公式アカウントで公開された。(※下のインターネットの項目にURL記載)
ミュージック・エア
※衛星放送音楽専門チャンネル
「佐野元春 ライヴ・アンソロジー 90's」 (単発18:00-18:31)05.03(火)【ライブ映像】佐野元春の90年代のオリジナルアルバム6作品がリマスタリング再発売されるのを記念して、DVD・Blu-ray「MOTOHARU SANO LIVE ANTHOLOGY 1980-2010」から、♪「ジャスミンガール」「悲しきレイディオ」「SOMEDAY」「約束の橋」「ヤング・フォーエバー」をオンエア。 [リピート放送] 5月25日(水)23:00-23:31、6月4日(土)19:29-20:00
WOWOWプライム
※衛星放送
『連続ドラマW「配達されたい私たち」』 (全5回 一挙再放送)
  • 05.09(月)
  • 05.10(火)
佐野元春の曲「虹をつかむ人」が主題歌に採用された2013年放送の連続ドラマの再放送。5月9日月曜10:00-12:00(1~2話)、5月10日火曜10:00-13:00(3~5話)。
MUSIC ON! TV
※衛星放送音楽専門チャンネル
『名盤ライブ「SOMEDAY」』 (単発20:00-21:00)※再放送05.28(土)【ライブ映像】2013年11月16日に開催された『名盤ライブ「SOMEDAY」』Zepp DiverCity (TOKYO)公演の模様をオンエア。2014年1月初回放送の再放送。
全国民放TVCM『トヨタレンタリース「レン旅 20%の奇跡篇」』05.16(月)〜【TVCM】トヨタレンタカー「トヨタレンタリース」のTVCMのBGMに佐野元春の1989年の曲「約束の橋」のカバーが使用される。歌っているのはシンガーソングライターのタマル。 CDや配信でのリリースは未定。CMはその後間もなく「レン旅 新しいっていいね編」「レン旅 欲張りな旅編」が追加される。いずれも主演は女優の川口春奈。
BSスカパー!
※BS ch.241 / スカパー!プレミアム ch.585
「佐野元春35周年アニバーサリー・ツアー 佐野元春 & THE COYOTE GRAND ROCKESTRA」 (単発21:00-23:10)05.28(土)【ライブ映像】全国ツアー「佐野元春35周年アニバーサリー・ツアー」から、3月26日に開催された東京国際フォーラム公演の模様をオンエア。 リピート:7月23日(土)21:00-23:10
MUSIC ON! TV
※衛星放送音楽専門チャンネル
「佐野元春30周年アニバーサリーツアー・ファイナル "ALL FLOWERS IN TIME"』 (単発24:00-25:30)※再放送06.04(土)【ライブ映像】2011年8月にNHK BSプレミアムで放送された番組の再放送。 MUSIC ON! TVでは初。 リピート放送:11月22日22:00-23:30 / 12月28日13:00-14:30

インターネット

Webページタイトル公開日備考
  • 01.29
  • 02.05
  • 02.12
  • 02.26
【インタビュー】全4回連載のロングインタビュー。取材・文/兵庫慎司。
佐野元春・35周年アニバーサリー・ツアーでファン大熱狂!ライブレポート&東京・大阪ファイナルへ | ライブる03.09チケット売買サービス「チケットストリート」によるライブレポート。執筆者が不明でDaisyMusicから写真が提供されている。時期的にツアーのプロモーションと思われる。
Happy Birthday、佐野くん!|伊藤銀次 オフィシャルブログ 「SUNDAY GINJI」 Powered by Ameba03.13伊藤銀二が自身のブログに佐野元春の誕生日を祝うメッセージを投稿。
  • 03.17
  • 03.24
  • 04.13
【TV番組ゲスト】TBSテレビで放送された佐野元春出演部分のほぼすべてをYouTubeで公開。
佐野元春、時代の最先端を走り続けてきた35年「僕はノスタルジーのために音楽は作らない」 | ORICON STYLE >2ページ目03.23【インタビュー】35周年アニバーサリーツアーの最終公演を目前に控えたスペシャルインタビュー。文/布施雄一郎
リクオ、2年振りのスタジオ・アルバム『Hello!』を自身のレーベルよりリリース - OTOTOY04.05リクオが新作アルバムに収めた「永遠のダウンタウン・ボーイ」という曲について、『佐野さんの「SOMEDAY」がなければ、この曲は生まれていなかったと思います。』と曲作りの背景を語る。インタヴュー&文 : 西澤裕郎、写真 : 小山 雅嗣。 佐野のコメント等は無し。
佐野元春 & THE COYOTE GRAND ROCKESTRA「35周年アニバーサリーツアー」FINAL。35曲、圧巻のロックショーをレポート!04.08先頃終了した全国ツアー「佐野元春35周年アニバーサリー・ツアー」より、3月26日(土)の東京国際フォーラム公演の様子を写真とセットリストとともに伝えるライブレポート。 テキスト:兵庫慎司、撮影:アライテツヤ。
33年前の今日、1983年5月2日、佐野元春のアルバム『No Damage』がオリコンのヒットチャート1位を獲得 【大人のMusic Calendar】 | ニッポン放送「しゃベル」 ラジオAM1242+FM9305.02執筆者:市川清師
  • 05.15
  • 05.29
  • 05.29
トヨタレンタカー「トヨタレンタリース」のTVCMのBGMに、佐野元春の1989年の曲「約束の橋」が採用される。歌っているのはシンガーソングライターのタマル。テレビでの放送開始は5月16日。
Facebook | 佐野元春(official) > 《ニュース》佐野元春、腸のポリープ除去手術を受けていた05.24
  • 05.27
  • 05.27
  • 05.31
【ライブ映像】5月28日に「BSスカパー!」で放送された「佐野元春35周年アニバーサリー・ツアー 佐野元春 & THE COYOTE GRAND ROCKESTRA」から3曲を公開。 1080pというBlu-rayと同等の高画質。
【エンタがビタミン♪】佐野元春 “今の”『約束の橋』に反響「最高の最高だ」 | Techinsight | 海外セレブ、国内エンタメのオンリーワンをお届けするニュースサイト06.04上のYouTube動画の感想記事。テキストはTechinsightJapan編集部の真紀和泉。
元春レイディオショー「THIS! 2016」OTONANOスペシャルOTONANO powered by Sony Music Direct (Japan) Inc.
  • 07.20
  • 07.27
【ネットラジオDJ】株式会社ソニー・ミュージックダイレクトが運営する音楽情報サイト「OTONANO」が配信するインターネットラジオ番組。 8月10日に東京国際フォーラムで開催される佐野元春主催のライブイベント「THIS! 2016」の出演アーティストを特集した全2回。第1回は中村一義特集(16分27秒)第2回はGRAPEVINE特集(20分37秒)
08.302015年7月に発売されたアルバム「Blood Moon」収録の「東京スカイライン」のビデオクリップ。 ライブステージの映像と湾岸沿いを車で走る佐野元春の映像が交互に映し出される。 H.264 1920×1080 progressive 24fps。 映像の素材は5月に放送されたBSスカパー!の番組「佐野元春35周年アニバーサリー・ツアー」の中に見受けられるもので制作者は近浦啓。このYouTubeビデオは「unlisted video」に指定されていて、Google検索やRSSからは発見できないようになっている。
Instagram > akoakotanaka > Piaget ガラディナーにて、佐野元春さんとZEEBRAさんと一緒にお食事しましたー! 感涙。11.02雑誌「Numéro TOKYO」編集長の田中杏子のインスタグラム。 佐野元春/田中杏子/ZEEBRAの3ショット写真。スイスの高級ウォッチ・ジュエリーメゾンの「ピアジェ(PIAGET)」の銀座本店が、11月3日に銀座中央通りに移転してグランドオープン。その前日に開催されたレセプションパーティーで佐野元春とZEEBRAは隣の席だったとのこと。
【速レポ】モンパチフェス<WWW!! 16>、佐野元春がみせたソリッドなパフォーマンス | MONGOL800 | BARKS音楽ニュース11.0511月5日(土)~6日(日)、沖縄県豊見城市豊崎"美らSUNビーチ"特設会場で開催された「MONGOL800 ga FESTIVAL What a Wonderful World!! 16」の1日目、佐野元春 & The Coyote Bandの写真付きライブレポート。佐野はマングースSTAGEに19:00から出演。 ♪「君を探している」「La Vita è Bella」「優しい闇」「約束の橋」「New Age」「アンジェリーナ」の6曲を演奏。
伊藤銀次のPOP FILE RETURNS12.22【ゲスト出演】第174回『「佐野元春」特集その1 ~自分の世代の新しいパーティーを開きたかった編~』パーソナリティ:伊藤銀次/RIO、52分39秒、期間限定配信。
伊藤銀次のPOP FILE RETURNS12.28【ゲスト出演】第175回『「佐野元春」特集その2 ~リリックのセンスは時代とともに変わる編~』パーソナリティ:伊藤銀次/RIO、32分39秒、期間限定配信。
12.2812月20日に恵比寿ガーデンホールで開催された「L’ULTIMO BACIO Anno 16 佐野元春 & The Coyote Band Rockin’ Christmas 2016」のレポート。文/平山雄一。
12.3012月30日に幕張メッセ国際展示場で開催されたロックフェス「COUNTDOWN JAPAN 16/17」に出演した佐野元春 & The Coyote Bandのステージのレポート。テキストは小池宏和。

佐野元春名曲MVアーカイブ・シリーズ

No.公開日FacebookYouTube再生時間
#0106.12《佐野元春名曲MVアーカイブ・シリーズ #01:レイン・ガール》佐野元春「レイン・ガール」(フルバージョンPV) - YouTube5分36秒
#0206.23《佐野元春名曲MVアーカイブ・シリーズ #02:ボヘミアン・グレイブヤード》ボヘミアン・グレイブヤード - YouTube4分44秒
#0307.01《佐野元春名曲MVアーカイブ・シリーズ #03:経験の唄》佐野元春「経験の唄」(フルバージョンPV) - YouTube4分43秒

佐野元春名曲ライブアーカイブ・シリーズ

No.公開日FacebookYouTube再生時間備考
#0212.03佐野元春名曲ライブアーカイブ・シリーズ #02:君を連れてゆく佐野元春「君を連れてゆく」feat. 山口 洋 - YouTube7分24秒山口洋がエンタメポータル「es」に佐野の1993年の曲「君を連れてゆく」の解説を寄稿したのに応えて公開したもの。

※ #01は不明

Facebook > THIS! 2016

《コラム》8.10開催、佐野元春主催ライブ・イベント「THIS ! 2106」に寄せて、これまでの出演ミュージシャンたちからコメントが届く

当時は「THIS! 2016」の専用アカウントがあったが、イベント終了後にリンク切れとなった。 まったく同じ内容のものが「佐野元春(Official)」にも同時投稿されていたので、リンクはそちらのものを張っている。

No.公開日寄稿者
fact0107.25Kj (Dragon Ash)
fact0207.26茂木欣 (東京スカパラダイスオーケストラ/フィッシュマンズ)
fact0307.27和田唱 (TRICERATOPS)
fact0407.28山中さわお (the pillows)
fact0507.29小谷美紗子
fact0607.30片寄明人

前後年

2014年の番組出演や雑誌インタビュー2015年の番組出演や雑誌インタビュー2016年の番組出演や雑誌インタビュー2017年の番組出演や雑誌インタビュー2018年の番組出演や雑誌インタビュー

このページについて

このページの編集やその他の操作

このページの最終更新日

2017.02.23 Thu

hitoriPedia